ツール間のデータ連携
CRMをハブに、MAや名刺管理など他ツールのデータが同期する状態にすることで、無駄な工数とリスクを回避。CRMにデータを集約すればその後の分析も容易になります。
TOOL SELECTION
営業DXの要になるのはCRM・MAツールです。運用負荷を少なく、効果が高い状態で営業DXを実装するために満たすべき要件を整理し、当社ではZoho Japanが提供するZoho CRMをはじめとした各種アプリケーションを選定しています。
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データ連携・機能とUI・価格。この3つを満たすツールが、営業DXを無理なく支えます。
CRMをハブに、MAや名刺管理など他ツールのデータが同期する状態にすることで、無駄な工数とリスクを回避。CRMにデータを集約すればその後の分析も容易になります。
承認や処理の自動実行、電子請求書送付など営業事務を電子化する機能が続々追加。スマートフォンからの入力しやすさなど、現場が使いやすいUIも重要です。
中小企業にとって価格は重要。高額なMA/CRMを使わずとも、当社が目指す営業DXやほとんどの中小企業の要件は実装できると考えています。
WHY ZOHO
前述の3要件を満たす最適なツールとして、当社はZohoを選定しています。それぞれ以下のメリットがあります。
ZohoにはCRMを中心とした営業・マーケ関連アプリが10以上あり、各アプリのデータをCRMに同期できます。APIも充実し、外部ツールとの連携も可能です。
申請承認を電子化するワークフローや、トリガーで処理を自動実行するブループリントなどで営業事務を電子化。多くのアプリでスマホアプリが提供され、外出先でも入力・参照できます。
多くのアプリがフリーミアムで、無料から利用可能。有料でも月額1,440円/アカウントから段階的にグレードアップでき、高額なCRMの数分の一の運用コストになります。
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営業DXのGoalに合わせた最適なツール選定・構成を、専門のコンサルタントがご提案します。まずはお気軽にご相談ください。
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現状の業務や課題を伺い、次に取るべき選択肢を整理します。