SALESFORCE → ZOHO CRM

SalesforceからZoho CRMへの
移行・乗り換え支援サービス

世界・日本でトップシェアのSalesforceですが、「コストが高い」「値上げが頻繁」「コストの割に使いこなせない」といった課題を持つ企業のために、Zoho CRMへの移行を支援します。SalesCloudはもちろん、Pardot・Service Cloud・Tableauなどの代替として最適なZohoアプリをご提案します。

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WHY MIGRATE

Zoho CRMへの
移行支援のポイント

  • ライセンス費用は、プランの組み合わせにより約1/2〜1/4になる比較例があります(Salesforce Pro Suite 12,000円・Core 23,400円とZoho CRMエンタープライズ5,660円の1ユーザー月額比較。2026年10月時点・Zohoは税別・年間契約の月額換算)。
  • 現在Salesforceで行っている業務およびデータの移行を当社が実施。
  • CRM以外の各種Salesforceアプリの代替・移行も可能。
CRM移行支援のポイントのイメージ図

OUR STRENGTHS

CRM移行支援サービスの特徴

Zoho認定パートナーとして、数々のSalesforce・他社CRMからの移行を手掛けてきた実績と知見があります。

CRM移行支援サービスの特徴のイメージ図
01

Salesforceの業務プロセスを再現

SalesCloudとZoho CRMのデータ構成は近く、管理項目やデータ構成をほぼ同じ形で移管可能。自動化処理やVisualForce画面、API連携も棚卸しのうえ移設します。

02

過去データの移行

Salesforceで管理しているデータを、データ同士の関係性を担保したままZoho CRMへ移管します。データ移行の支援まで当社が対応します。

03

SalesCloud以外のアプリも移行

Account Engagement(旧Pardot)はZoho Campaign/SalesIQ/Formsの組み合わせへ、Service CloudはZoho Deskへ、TableauはZoho Analyticsへ——各製品の代替とコストダウンを検討できます。

デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)の活用も相談できます

当社はIT導入支援事業者かつZoho認定パートナーです。Zohoの利用料や、移行にかかるカスタマイズ・コンサルティング費用が、公募要領の範囲で補助対象になる場合があります。補助率・対象範囲は公募回や申請枠により異なり、採択を保証するものではありません。最新の公募状況は解説記事、Zoho CRMの申請枠はデジタル化・AI導入補助金でZoho CRMを導入をご覧ください(2026年10月9日時点)。

PROCESS

サービス提供の流れ

ヒアリングから機能移設・データ移行、その後の伴走支援まで段階を踏んで進めます。

移行サービス提供の流れのイメージ図
  1. 01

    ヒアリング

    現在のSalesforce利用状況やコスト感、課題感をヒアリング。必要に応じてSalesforceアカウント内部を確認させていただきます。

  2. 02

    移行プロジェクトのご提案

    Zoho移行を想定した業務フローの改善イメージを共有し、機能移設・データ移行を含むプロジェクト全体をご提案。スケジュールとコスト感もご提示します。

  3. 03

    Salesforceの機能をZoho CRMへ移設

    データ項目や自動化処理の移設、帳票イメージ、ユーザー権限など、ご提案内容の移設作業を当社にて行います。

  4. 04

    データ移行・レポート/ダッシュボード作成

    機能移設後に過去データをSalesforceからZoho CRMへ移行。既存のレポートやダッシュボードもこのタイミングで移設します。

  5. 05

    継続的な伴走支援で活用促進

    初期移設後も、定期ミーティングでカスタマイズや実装を担いながら、より高度な営業DXの実現を継続的に支援します。

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Salesforceからの移行、
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お客様の状況をヒアリングし、最適な移行プランをご提案します。無料でご相談いただけますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

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現状の業務や課題を伺い、次に取るべき選択肢を整理します。